クルマのエッセイ

マツダボンゴの新型車を考える

マツダボンゴは販売開始から50年経つ商用車。そろそろ現代のニーズに対応した新型ボンゴを開発してもいい頃と思う。

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マツダボンゴプ・プロトタイプは両サイドにスライドドア、後ドアは殆どの商用車が採用している跳ね上げ式ではなく観音開きドアを採用。狭い空間でも荷物の積み下ろしに有利。

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マツダボンゴ・プロトタイプは全長/4600mm、全高/1800mm、全幅/1765mm。 エンジンはクリーンディーゼルエンジンSKYACTIV-D。

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マツダボンゴプロトタイプは通信機能を強化したマツダコネクトを装備。配送効率を高めた商用車モデル。

新型のマツダボンゴが開発されるなら機能重視の箱型デザインはいいのではCGで再現してみました。

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