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廃車置き場に無残な姿 ダイハツフェロー 1966年

整備工場の廃車置き場に無残な姿で置かれていたダイハツフェロー。

この車は1966年ダイハツが軽乗用車市場に参入した第一号車。

箱型の車体には日本車初の角型ヘッドランプ採用、プリズムカットと呼ばれるリアスタイルが特徴だった。

Rc1000786

360㏄縦置きエンジンで駆動はFR方式。商用のバンやピックアップトラックもバリエーションとしてあった。

Rc1000785

奥にはスバル360やスズキフロンテも置いてある、この場所はレストアを待つ車の待機場所かも。

nobutaCG 公式サイト

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