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この夏はデイ・アフター・トゥモローの世界だった。

204年ローランド・エメリッヒが監督した地球温暖化の影響で異常気象が人類を襲うSFパニック映画。

この映画を始めて観たときはこんな極端な気象変化なんて映画の世界と思っていたが、

今年の夏は、竜巻・ゲリラ豪雨・土石流・浸水被害・高潮・地震・異常なくらいの気温の上昇に明け暮れだった。

地球温暖化は止めないといけないが、今の便利な生活をそれこそ全部捨てないと無理な様に思う。

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nobutaCG 映画の私的コラム

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