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1972年登場したホンダシビックはとても小さかった。

NBOX N-ONEの登場でホンダの軽自動車の人気を復活。

2013年6月には「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」を搭載したホンダアコードハイブリッド発表した。

好調のホンダも1969年に本田技研工業が小型車市場に本格的に初投入した「ホンダ1300」が販売で大失敗した過去がある。

その当時4輪ホンダを復活させる為に開発された初代ホンダシビック…それが国内外で大ヒットした。

写真はその1代目になるモスグリーンの1972年式ホンダシビックGLです。

ホンダシビックは、2ボックススタイルながらハッチバックではない、独立したトランクを持つ2ドアセダン。 

イギリスのミニのように改良はあってもモデルチェンジしないと宣言して国内外で大ヒットした。

排気量1200cc 最高出力60ps 全長3405mm×全幅1505mm×全高1325mm

Rc1000448

整備工場の裏に放置されてかわいそうな ホンダシビック。

旧車の風景 nobutaCG公式ページ こちら

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