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1976年のキャリーに、こんなスター達が…。

1976年に公開されたスティーヴン・キング原作のホラー映画。

ストーリーは、女子高校生キャリーが熱狂的なキリスト教信者である母マーガレットの屈折した教育といじめを繰り返すクラスメイトに、プロムパーティーの事件をきっかけに隠された超能力が爆発する。

最後のシーンはホラー映画のお手本になった。

この映画の注目すべき点は、

その後スティーヴン・スピルバーグと結婚したエイミー・アーヴィング、

ロボコップのナンシー・アレン、

アメリカンヒーローのウィリアム・カット、

まだ新人のジョン・トラボルタが出演しているところ。

2013年にリメイク版が公開される予定だが…、どこまでこの映画の世界観に迫られるだろうか

1976carrie

ちなみに「13日の金曜日」はケヴィン・ベーコン、「エルム街の悪夢」はジョニー・デップが出演しています。

nobutaCG 映画の私的コラム

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