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1957年生まれのダットサンセダン210型は今も現役

ダットサン210型系は、「ダットサン1000乗用車」と呼ばれ1957年に登場し、1958年には北米に進出した日産車第1号車でもあります。 

このダットサン210型は、レストア車ではなくワンオーナーカーで、とても大事に今も乗っている実動車でした。

Datsun210sedan

トランクの開閉ノブにはカタカナで「ダットサン」と刻印があり、塗装もノーマルのグレー色で、ホワイトリボンのタイヤは今ではとても珍しく貴重です。

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マツダ(東洋工業)のオート3輪トラック T2000

昭和時代を代表するマツダのオート3輪トラック マツダT2000。 

正確にはマツダの前身会社、東洋工業のT2000。

当時ダイハツのオート3輪トラックCM10Tと共に日本の物流を支えていた。 

写真のマツダT2000は公道をちゃんとと走行できる実働車、撮影とかイベント専用のレンタカーで使用されているらしい。

T2000mazda

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ホンダ クロスロードの米海軍迷彩カスタム仕様

2007-2010年にかけて販売された旧車扱いするには、まだ早い2代目ホンダクロスロード。

しかし、オーナーの方のカスタマイズのセンスの良さに写真を掲載しました。

このホンダクロスロードは、米海軍の迷彩にほぼ忠実に塗装されている様で、ボディサイズが全長4,285mm×全幅1,755mm×全高1,670mmながら実際よりかなり大きく見え違和感は感じられませんでした。

Honda2007crossroad

両方のフェンダーとドアには、ホンダのバイクで使用されているロゴ(通称)ウイングマークとアニメ「ルーニーテューンズ」のキャラクターで有名なロード・ランナーのステッカーが貼ってあってオシャレです。

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マツダCX-5のボディサイズの比較画像

マツダCX-5(mazda cx-5)全長/4540mm、全高/1705mm、全幅/1840mm 

マツダCX-3(mazda cx-3)全長/4320mm、全高/1565mm、全幅/1765mm

この2台をボディサイズの比較。 先ほどの画像より解りやすい。

Mazdacx5d

こうして並べるとCX-3はかなりコンパクトだとわかる。

nobutaCG 空想くるま

コンパクトSUVマツダCX-3の横からの画像

次期アテンザ(mazda6)の生産が始まったみたいですね。

マツダCX-5の様に納車が追いつかない状態になるかも…。 

なにしろCX-5は、1980年に売れに売れた赤いファミリアの再来みたいという感じになっているとか…。

それなら2014年の新型デミオと同じデミオベースで計画が噂されるコンパクトSUVマツダCX-3も期待大です。

Cx3mazdacx5

コンパクトSUVマツダCX-3の横からの画像、CX-5のボディを少しスリムにした感じです。

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くまモン驚く高速道路の危険運転

全国ご当地キャラで、ゆるキャラグランプリ2011王者のくまモンに熊本の阿蘇神社で偶然遭遇。

大勢の人たちに囲まれもみくちゃにされながらも愛嬌を振りまいている、さすが全国ご当地キャラ日本一の人気です。

せっかくだから写真を…超ドアップで撮れました。

Kumamon12812

帰り道の高速道路にて、助手席座って走る車を観察したらくまモンも驚く光景!

携帯電話しながら運転、無駄に車線変更する車、後ろからパッシングして車間距離詰めてくる営業車が多いこと…

中でも驚愕の光景は、ブルートゥースイヤホンで携帯しながら、タブレット端末を操作して運転してた営業マン…これは、いつか事故るなぁと予感しましたね。こんな車との事故には巻き込まれたくないです。

高速道路のパトカーさん覆面でスピード違反取締より、こちらをどうにかしてよ

マツダCX-5とCX-3の大きさの違い

マツダCX-5とCX-3の大きさの違い

2014年発表予定の新型デミオベースならば5ナンバーサイズになるだろうか

でも、車幅は1700以上ほしいね アクセラくらいの大きさ3ナンバーサイズになってしまうけど

Re31374_2

マツダCX-5とCX-3を並べてみた、このくらいの大きさだろう

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フロントから見たマツダCX-5とCX-3の車体の大きさ比較

nobutaCG空想くるま

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